お気に入りの一枚から。
この写真をOpenAIとfal.aiへ送信し、切り抜きと背景をつくります。
作品はギャラリーに保存されます。自分で共有するまで非公開です。
完成した場合、チケット1回分を使います。中止・作成失敗では使いません。
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共有リンクも使えなくなります。
広がるフォトのチケット
写真の中の人物やものと背景を分け、隠れていた背景をAIで補います。写真の向こうをのぞける「広がるフォト」への変換に、チケットを使います。
作成済みの写真を見るだけならチケットを使いません。
チケットの購入はApp Store版で対応予定です。購入機能はまだ利用できません。
広がるフォトへの変換では、選んだ写真を外部の画像処理サービスへ送ります。写真を選んだ後、送信前の確認画面で操作したときだけ送ります。
「カメラを使う」を押し、画面を正面に向けたまま頭をゆっくり左右に動かしてください。
カメラの映像は端末内で処理し、サーバーには送りません。カメラ開始時に顔モデルを読み込みます。初回はWi-Fiでの利用をおすすめします。
ギャラリーから作成済みの写真を選んで楽しめます。新しい写真は「写真からつくる」で広がるフォトに変換します。
App Store版は初回購入500円・変換チケット5回分付き、追加チケットは1回分100円の予定です。購入機能は準備中です。写真の作成にはサインインと変換チケットが必要です。
「先読み ON/OFF」で動きの予測補正を切り替えます。スマホの新規設定ではOFFです。先読みOFFでもフィルタは残ります。すべて外すには「視点設定 → 視点フィルタ → フィルタ → なし(生の視点)」を選びます。アプリ側のX/Y/Z平滑化と先読みを止めますが、位置合わせや顔認識内部の処理は残ります。先読みの選択は自動で保存します。
縦横の切り替えは「視点設定 → 画面 → 縦横に合わせて自動設定」で追従します。現在の向きと表示の幅×高さ(mm)も確認できます。横幅は今の左右幅で、縦幅は表示領域の縦横比から算出する推定値です。手動で合わせる場合は自動設定をOFFにし、調整後に「保存」を押します。
iPhone/iPad:Safariの共有 →「ホーム画面に追加」。Android:Chromeのメニュー →「アプリをインストール」または「ホーム画面に追加」。
HTTPSで開いてください。アプリ本体は初回アクセス後、AIモデルは読み込み完了後にオフライン用に保存されます。端末がキャッシュを消すこともあるため、完全なオフライン動作は保証されません。